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最新試合〔公式戦〕結果
4月5日
高円宮杯U-18サッカーリーグ2025 OSAKA1部(前期)
第1節
関西大学北陽高校 清風
0 前半 0
0 後半 0
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らいふ西宮
亀田コンストラクション
らいふセンタープール
有限会社フォーライフ
ピーバイエス株式会社


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2014年12月21日(日曜日)
育成リーグ B VS 摂津B ○5-1
摂津高校のグラウンドで摂津高校と育成リーグの試合(40×2)をしました。立ち上がりからテンポ良くボールを動かすものの、アタッキングサードのアイディアと質を欠き、前半は1-0で折り返しました。後半は、アイディアと質が上がり4点を追加し、結果は5-1でした。課題は、アタッキングサードで出し手と受け手のタイミングを合わせることと攻め方・守り方のイメージ共有をすることです。得点者:中元×2 横地 田之脇 林

2014年12月20日(土曜日)
育成リーグ B VS 報徳学園B ○3-0
関西大学北陽高校のグラウンドで報徳学園高校と育成リーグの試合(35×3)を行いました。結果は、1本目1-0 2本目2-0 3本目3-0でした。試合では、チームでボールを奪い、積極的にゴールへ向かうプレーがみられました。ビルドアップやフィニッシュの精度、リスクマネジメントに課題がみられたので練習で改善していけるよう取り組んでいきたいと思います。

2014年12月19日(金曜日)
アイゴッソ高知の西村監督一日指導
アイゴッソ高知(四国リーグ)で監督をしている西村昭宏先輩(昭和51年度卒)に一日指導をしていただきました。現役時代はヤンマーディーゼルの選手として日本代表で活躍し、引退後、ガンバ大阪のコーチやユース日本代表の監督・セレッソ大阪・京都パープルサンガの監督を務め2010-2013までは日本サッカー協会の育成技術委員長として日本サッカーの土台を作られました。指導では、関わり続けることの大切さや質の追及、動かしながら観ることなどを強調してアドバイスしていただきました。今日、学んだことをこれからの良い習慣にしていきたいと思います。

2014年12月14日(日曜日)
TM A VS 大阪朝鮮
関西大学北陽高校のグラウンドで大阪朝鮮高校とTM(40×3)を行いました。立ち上がりはどちらも譲らず玉際の厳しい奪い合いが行われました。そんな中、少ないチャンスをしっかりモノにして前半を3-0で終えました。後半もテンポを上げボールを動かし結果は7-0で勝ちました。3本目は決定機を決めることができず、0-0の引き分けでした。得点者:安田×2 伊藤×2 深田×2 山下

育成リーグ B VS 綾羽 1-0
関西大学北陽高校のグラウンドで綾羽高校と育成リーグの試合(35×4)を行いました。結果は、1本目1-0 2本目0-0 3本目3-0 4本目 4-0 でした。試合では、得点を奪おうという気迫は見えたのですが、ボールをもらう前の動き、パスの質、動き出しのスピード(初速)を改善すればもっと良い結果を得ることができると感じました。日々のトレーニングで意識し、質の高いサッカーを追及したいと思います。得点者:居内

2014年12月13日(土曜日)
高齢者介護施設でレクレーション交流を行ないました。
本校の横にあるエイジ・ガーデン上新庄(高齢者介護施設)でレクレーション交流を行いました。サッカー部のイベント企画係(居内・河瀬)が中心となって企画書を作成し、施設の方々と打ち合わせを行い準備を進めてきました。コメントをアップします。居内「今回の交流会では、玉入れなどで体を動かしてもらい、高齢者の方々からたくさんの笑顔をもらいました。今後も相手の立場に立つことを大事にして更に良い交流会にしていきたいと思います。」河瀬「初めて企画を担当しました。最初は戸惑いがありましたが、やっていくうちにどんどんやりがいを感じました。今回、印象に残ったのは、高齢者の方々と一緒に歌を歌ったことです。1つの歌で皆の心が1つになるのはとても素晴らしいことだと感じました。次はもっと良い企画をします!」

2014年11月23日(日曜日)
TM 2年生 VS 洛南 ○6-1
関西大学北陽高校のグラウンドで洛南高校(京都)とトレーニングマッチを行いました。前半からフィニッシュの質が高く4点を奪いました。後半も2点を追加し結果は6-1で勝ちました。課題は、ONの時に自分たちのイージーミスが多く、ボールを失うシーンが多かった所です。今後は仲間の考えていることを理解し、コミュニケーションを取り合って繋ぎのミスを減らしていきたいと思います。得点者:中元×2 安田×2 西田 高野

2014年11月16日(日曜日)
KJ 1年生大会準々決勝 VS 大産大附属 ○4-2
関西大学北陽高校のグラウンドで1年生大会(40×2)の準々決勝が行われました。対戦相手は大産大附属高校でした。前半4分にサイド攻撃からのこぼれ球を押し込み得点するも、10分にセットプレーから失点してしまいました。その後、ゲームをコントロールして2点を追加し前半を3-1で折り返しました。後半は互いに1点を追加し結果は4-2でした。ゲーム終盤になりパフォーマンスを落とさない力強さが必要だと感じたゲームでした。得点者:山下×2 三浦 寺脇

TM 2年生 VS 京都両洋2年生 ○2-1
関西大学の中央グラウンドで京都両洋高校とTM(35×2・30×2)を行いました。良い立ち上がりでゲームに入ることができましたが、決定機を決めることができずに苦しいゲーム展開になっていきました。そんな中、30分に前線の打開から得点して1-0で前半を終了しました。後半に入り55分に失点しましたが、65分に得点して結果は2-1でした。サブ戦は4-1で勝つことができました。今日は、ONの時に多くの課題が見られました。基本技術の徹底・フィニッシュの質・ゲームの展開を考え、空いたスペースを上手く使う必要があると感じたゲームでした。得点者:中元×2

2014年11月10日(月曜日)
TM A VS 関大一高校 ○2-1
関西大学北陽高校のグラウンドで関大一高校とTM(35×2)を行いました。立ち上がりからテンポよくボールを動かし15分に中央突破から先制点を取ることができました。その後もビッグチャンスがたくさんありましたが点を取ることができず、1-0で前半を折り返しました。42分にCKから失点をしますが、60分にサイド攻撃から得点し、2-1でゲームを終えました。新チームの初戦ということですごく気持ちが入ったゲームでした。得点者:安田・伊藤

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