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最新試合〔公式戦〕結果
4月5日
高円宮杯U-18サッカーリーグ2025 OSAKA1部(前期)
第1節
関西大学北陽高校 清風
0 前半 0
0 後半 0
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らいふ西宮
亀田コンストラクション
らいふセンタープール
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2016年4月24日(日曜日)
TM B VS 大阪学院B  △2-2
大阪学院千里山グラウンドで大阪学院Bと練習試合(45×2)を行いました。守備の連動のミスから前半5分に失点しました。先制点を許しましたがボールを保持する時間帯が続き、28分に同点に追いつくと、サイド攻撃からゴールを奪い2-1で前半を折り返しました。しかし、前半と同じく不安定な立ち上がりとなり後半3分に失点しました。その後、どちらも決定機を欠いて2-2で試合を終えました。試合への入り方が課題となった試合でした。得点者:布浦 西村

2016年4月23日(土曜日)
TM B VS 膳所高校 ○4-0
関大北陽のグラウンドで膳所高校と練習試合(35×2)を行いました。チームに統一感がなく、攻め手を欠いて0-0で前半を折り返しました。ハーフタイムにチームでやるべきことをもう一度確認して後半に入りました。後半10分には先制点を奪いました。その後も、3点を追加して4-0で試合を終えました。得点者:奥井 水迫 次木 松岡

2016年4月17日(日曜日)
TM A VS 滝川第二 ●1-3
関大北陽高校のグラウンドで滝川第二高校とTM(35×2)を行いました。雨上がりのスリッピーなピッチの中、前半は押し込まれる場面が多々あり8分にCKから失点してしまいました。その後、相手のロングフィードに苦しみ、追加失点をしてしまい前半を0-2で折り返しました。後半は度々チャンスが訪れますが決めることができず互いに1点ずつを決め3-1で試合終了となりました。シュート本数は8本-6本と勝っていただけに、チャンスをものにする力が必要だと感じたゲームでした。また、守備の弱点がはっきり露呈されたシーンがあったのでTRで改善してインターハイに入りたいと思います。得点者:田之脇

2016年4月11日(月曜日)
U-18リーグOSAKA 1部(第7節 ) VS 賢明学院 ○2-1
阪南大高校高見ノ里グラウンドでU-18リーグ1部の試合(45×2)を行いました。立ち上がり5分に自陣でのミスを突かれ失点しましたが、声を掛け合いゲームを立て直しました。30分に相手ペナルティーエリアにパワーを持って侵入した所、足をかけて倒されPKとなり、それをしっかりと決め、同点に追いつきました。退場により相手が1人少ない状態でゲームが運ばれ、相手陣で支配する状況が続きましたが、賢明高校の堅い守りを崩しきれませんでした。そのまま同点で終わるかと思ったロスタイムにCKから追加点を奪い、2-1の逆転でゲームを終えました。崩しが課題となったゲームでした。得点者:三浦 吉谷

2016年4月10日(日曜日)
TM B VS 初芝橋本B ○4-0
関西大学北陽高校のグラウンドで初芝橋本高校と練習試合(35×2)を行いました。拮抗した立ち上がりになりましたが前半終了間際にCKから先制点を取りました。後半立ち上がりに追加点を取ると主導権を握り、終了間際に2点を取って4-0で試合を終えました。サブ戦は1-1でした。得点者:瀧上×3、次木

2016年4月5日(火曜日)
TM A VS 広島皆実A2 ○1-0
広島遠征の最終日、広島皆実高校とTM(35×2)を行いました。雨上がりのスリッピーなグラウンドと連戦の疲労からか、ボールが上手く動かず自分たちのミスが連発する前半となってしまいました。0-0で後半に入りバタバタした中、どうにか1点を取り1-0で勝つことができました。苦しい中で勝ったのはよいのですが内容は寂しいものでした。その後、連続で行われた広島観音高校A2とのゲームは1-2の敗戦となりました。広島遠征で上がった課題をTRで改善し、1ヶ月後のインターハイでは大阪代表として広島に行きたいと思います。

2016年4月3日(日曜日)
TM A VS サンフレッチェ広島ユースA2 △0-0
吉田サッカー公園(広島県)でサンフレッチェ広島ユースとTM(35×2)を行いました。今日は統一感を持った守備と攻撃の抜け出しをテーマにゲームに入りました。前半は相手の3-6-1のシステムに慣れず振り回されるシーンが多々ありましたが、後半は相手の攻撃に規制をかけ、同数になった所で奪うことができ度々チャンスを作りました。しかしチャンスを決めれず0-0の引き分けでした。ビルドアップの立ち位置、長いボールの質、攻守の切り替えの速さ、前線の主体的なアクション、運動量などはさすがJユースのチームだと感心しました。この経験を生かしていきます。

2016年4月2日(土曜日)
TM A VS 作陽高校 △1-1
岡山県の津山スポーツセンターサッカー場で作陽高校とTM(35×2)を行いました。インターハイを想定してゲームプランを考えながら運び、15分で先制しましたが、CKから失点してしまい1-1で前半を折り返しました。後半も良い守備から攻撃を仕掛けることができ、何度かチャンスを作ることができました。しかし、得点することができず結果は1-1の引き分けでした。明日から広島に入りますが、チームとしての完成度を上げて行きたいと思います。得点者:奥井

2016年3月29日(火曜日)
Aチーム 御殿場遠征
3/25~3/28まで、Aチームは御殿場遠征に行って来ました。結果は、3/25 A1 VS大同大大同(愛知)○2-0 A2 VS大同大大同(愛知)B○3-2 A1 VS国際学院(埼玉)○2-1 A2 VS国際学院B(埼玉)○4-0 3/26 A1 VS多摩大目黒(東京)○9-0 A2 VS多摩大目黒(東京)B○2-1 A1 VS東京朝鮮●1-2 3/27 A1 VS 東海大相模(神奈川)●0-3 A2 VS 東海大相模B(神奈川)●0-5 A1 VS 札幌第一(北海道)○5-1 3/28 A1 VS 桐蔭学園(神奈川)○2-1 A2 VS 札幌第一B(北海道)○2-0でした。遠征を通して自分たちの力が通用した部分や通用しなかった部分がはっきり見えた遠征になりました。最終日の試合は選手たちの成長した姿が見れた良いゲームでした。

2016年3月28日(月曜日)
TM B VS 東住吉総合高校 △0-0
関大北陽のグラウンドで東住吉総合高校と練習試合(35×2)を行いました。前半、後半ともにボールを支配し続けましたが、アタッキングサードの打開に苦労する場面がたくさんみられました。試合はゴールを奪えないまま、0-0で試合を終えました。自陣に引いた相手に対して、崩し方の工夫が課題となった試合でした。

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