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最新試合〔公式戦〕結果
12月7日
高円宮杯U-18サッカーリーグ2024 OSAKA1部(後期)
第10節
関西大学北陽高校 阪南大高B
3
2 前半 0
1 後半 1
1
岡﨑×3
得点者  
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らいふ西宮
亀田コンストラクション
らいふセンタープール
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2019年11月23日(土曜日)
TM A VS 野洲 △1-1
関大北陽高校のグラウンドで野洲高校とTM(35×2)を行いました。技術のある相手に対してどのように守り、どのようにボールを奪うのか?がテーマとなりました。立ち上がりから自由な時間やスペースを与えず試合を運びますが、11分に崩され失点してしまいました。しかし、24分に前線の良い打開から得点し1-1で前半を折り返しました。後半もチャンスは来ますが決めることができず、結果は1-1の引き分けでした。色々なスタイルのチームと戦い参考にできる所は学び、自分たちの力を上げていきたいと思います。得点者:梶丸

2019年11月17日(日曜日)
TM A VS 市立尼崎 ○2-1
関大北陽高校のグラウンドで市立尼崎高校とTM(35×2)を行いました。攻守にわたってハードワークが求められる試合となり33分に失点をして前半を終了しました。後半に入り、41分と60分に得点を取り結果は2-1で勝ちました。得点者:大石 母倉

2019年11月10日(日曜日)
TM A VS 立命館宇治 ○7-0
関大北陽高校のグラウンドで立命館宇治高校とTM(35×2)を行いました。前半7分に前線の崩しから先制点を取ると34分にも追加点を取り2-0で前半を折り返しました。ハーフタイムで守備の確認をして後半に入りました。前線からの守備が良くなり、36分・37分にショートカウンターから得点を奪いました。その後も3点を追加し結果は7-0で勝ちました。球際の所にこだわりを持ち、しっかりとした土台を作っていきたいと思います。得点者:宮本×3 入柿×3 藤岡

2019年11月4日(月曜日)
TM A VS 常翔学園 ●0-2
関大北陽高校のグラウンドで常翔学園高校とTM(35×2)を行いました。前半は押し込む時間帯が続きビッグチャンスを何度も作りますが得点には至らず0-0で折り返しました。後半はカウンターから15分・23分に失点して結果は0-2でした。新チームの初戦となりましたが自分たちに足りないものが見えた試合となりました。

2019年10月27日(日曜日)
選手権大会 6回戦 VS 履正社 ●2-3
J-GREEN堺で選手権大会大阪予選6回戦(40×2)の試合を行いました。立ち上がり2分に自陣への背後ボールにDFとGKが迷い、相手FWに点を決められてしまい、良い入り方はできませんでした。しかし、チームで作り上げてきたサイド攻撃をベースに何度も良い形を作り出し29分にはCKから得点し、1-1で前半を終えました。後半に入っても良い攻撃は継続され45分にCKから追加点を奪いリードしますが、49分に相手サイドアタッカーにカットインからスーパーシュートを決められ同点に追いつかれました。次の1点が勝敗を決めると思った68分に自陣ペナルティーエリア内でファールをしてしまいPKで追加点を奪われ結果は2-3でした。今日の試合は、悔しい敗戦となりましたが、3年生を中心に自分たちの持っている力を最大限に出して戦えたゲームでした。今日も、堺には北陽の熱い応援が響いていました。たくさんの応援ありがとうございました。3年生が叶えることができなかった目標を後輩たちには是非とも叶えてほしいと思います。得点者:鈴木 辻西

2019年10月20日(日曜日)
選手権大会5回戦 VS 汎愛 〇3-0
J-GREEN堺で選手権大会大阪予選5回戦(40×2)を行いました。立ち上がりからゲームを支配するも、なかなか最終ラインを突破できない状況が続きました。前半をスコアレスで折り返し、ハーフタイムにはビルドアップの立ち位置とやり方を再確認して後半に入りました。59分にCKから得点し均衡を破り、71分にFKから追加点を取りました。77分にはゲームを決める追加点を取り結果は3-0で勝ちました。6回戦は10月27日(日)9:30~J-GREEN堺S7ピッチ。対戦相手は履正社高校です。次戦は総力戦になります。たくさんの応援よろしくお願いいたします。

2019年10月13日(日曜日)
TM A VS 近江 ●1-3
近江高校のグラウンドで近江高校とTM(40×2)を行いました。立ち上がりはどちらが主導権を握るかという流れの中、8分に先制点を取り、良い流れになるかと思ったのですが、18分23分に崩されて失点をし、1-2で前半を折り返しました。後半は攻守にわたり改善を試みましたがあまり上手く行かず79分に失点して結果は1-3でした。ピッチに立っている選手がもっと意地を見せて欲しいと感じた試合でした。得点者:玉城

TM C vs守山北 △1-1
ビッグレイクで守山北高校とTM(40×2)を行いました。前半は立ち上がりにテンポ良く逆サイドに展開し、GKとの1対1を落ち着いて決め先制点を奪いました。その後は相手のサイド攻撃に苦しめられましたが、チームで声を掛け合いながら集中力を保ち、相手に得点を与えず前半を1-0で折り返しました。後半は48分にロングボールに対してのチャレンジとカバーの関係が悪くなったところ突かれ同点にされました。その後セットプレーやカウンターなどの少ないチャンスで得点を奪いに行くも勝ち越すことができず、1-1で試合となりました。全体的には良い集中力を保ちながら試合を行うことができましたが、一つのプレーで試合の流れや結果が変わってしまうということを感じた試合となりました。得点者:宮﨑

2019年10月6日(日曜日)
TM A VS 滝川第二 ●0-1
滝川第二高校のグラウンドで滝川第二高校とTM(40×2)を行いました。今日の試合は、選手権大会を意識してゲームプランを立てながら試合に臨みました。何度かチャンスを作りますが得点には至らず、25分に曖昧な守備から失点をして0-1で前半を折り返しました。後半は攻撃的に試合を進め、シュート数が増えましたがスコアは変わらず結果は0-1でした。それぞれがチームの為に責任を持って取り組む必要があると感じたゲームでした。

TM C VS大商大高 〇1-0
関大北陽高校Gで大商大高校とTM(30×2)を行いました。前半4分にFKを頭で合わせて先制点を奪いましたが、その後は相手のブロックを崩すことができず1-0で前半を折り返しました。後半は相手にボールを保持され押し込まれる展開が続きましたが、GKのビッグセーブなどがあり相手に得点を許さず、試合を1-0で終えました。得点を奪うためにまずは個々の技術を高めていく必要があると感じた試合となりました。得点者:山本

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