ニュース| 関西大学北陽高校サッカー部サポートサイト「燃えろ!北陽」

HOME
ニュース
最新試合〔公式戦〕結果
12月7日
高円宮杯U-18サッカーリーグ2024 OSAKA1部(後期)
第10節
関西大学北陽高校 阪南大高B
3
2 前半 0
1 後半 1
1
岡﨑×3
得点者  
賛助会員
北陽高校サッカー部公式ページ
北陽高校サッカー部公式ページ


らいふ西宮
亀田コンストラクション
らいふセンタープール
有限会社フォーライフ
ピーバイエス株式会社


ニュース
news
2021年3月28日(日曜日)
Aチーム プーマカップに参加しました
Aチームは、3/26~3/28の期間、J-GREEN堺で行われたプーマカップに参加しました。今回のプーマカップでは、全国の強豪チームと対戦することにより自分たちの基準を上げる事が目的となりました。試合結果は1日目 VS岡山学芸館(岡山県)0-0△ 2日目VS丸岡(福井県)1-2● VS神村学園(鹿児島県)0-3● VS三浦学苑(神奈川県)1-3 ●でした。全国大会常連チームと試合を行い感じたのは、攻撃面で1つ1つのパスが丁寧でメッセージがこもっている所やポジショニングで相手のプレスを無力化させている所や決定力に差が見られました。守備面では間合いが広く相手に選択肢を与えてしまったり、セットプレー・カウンターへの対応、危険な時間帯でのリスク管理などで甘さが見えました。この経験を生かして自分たちの基準を上げて、リーグ戦・インターハイ・選手権大会では良い結果を出して行きたいと思います。チーム内MVP:小川恵介

2021年3月25日(木曜日)
Aチームは静岡(御殿場)遠征〔3/22~3/24〕に行ってきました
3/22~3/24までAチームは静岡(御殿場)遠征に行ってきました。試合結果は、VS中央学院(千葉県) 〇 1-0  VS大成(東京都) 〇2-1 VS札幌第一(北海道)〇 4-1 VS 都市大塩尻(長野県) ●0-2 でした。チームは1年半ぶりに宿泊遠征を行いましたが、やはりチームメイトと寝食を共にし、コミュニケーションを取ることが大切だということを再認識しました。また、全国の色々なスタイルのチームと試合をしたことにより、学んだ事も多々ありました。3/26~3/28は春休み強化期間パート2(プーマカップ)が行われます。全国のトップレベルのチームに胸を借り、自分たちがやってきたことをチャレンジしていきたいと思います。

2021年3月20日(土曜日)
2部L①vs帝塚山泉ヶ丘 △1-1
関大北陽のグラウンドで帝塚山泉ヶ丘高校と2部リーグの試合(45×2)を行いました。開幕戦であったためプレーに緊張感が見られリスクを冒さないような大柄なプレーが多くなってしまいました。ボールを握りながらテンポを掴みましたが29分にカウンターから失点してしまいました。39分にはCKのこぼれ球を押し込み1-1となりました。後半も支配率を上げましたが決定機を決めることができず結果は1-1の引き分けとなりました。今日は、前後半合わせて10本のシュートを打ちましたが1点に終わってしまいました。自分たちの甘さが結果に出ていると受け止め、春休みの強化期間でレベルアップしたいと思います。得点者:小川恵

3部L①vs興国C ◯1-0
河南高校で興国高校Cと3部リーグ第1節の試合を行いました。開幕戦であったため、緊張がみられましたが、力強く試合に入れました。27分にセットプレーから先制点を奪い、試合を優位に進めることができました。後半は相手がボールを持ちながらも、チーム全体で粘り強く守備を行うことができ、1-0で試合を終えることができました。残りの17節も勝ち点を重ねていけるように良い準備をしていきたいと思います。得点者:景山  

2021年3月14日(日曜日)
TM AVS桃山学院 ●0-3
関大北陽高校のグラウンドで桃山学院高校とTM(45×2)を行いました。立ち上がり3分にカウンターから失点して良い入り方はできませんでしたが、TRでやってきた積極的なサイド攻撃からチャンスを何度も作ることができました。その後、同点に追いつきたいと思った41分にロングスローのセカンドボールに反応できず、ミドルシュートを打たれ0-2で前半を折り返しました。ハーフタイムにチームがやるべき事を確認して後半に入りましたが、63分にクロスからシュートを決められ結果は0-3でした。結果は残念でしたが、試合を通して良いシーンも増えてきています。やってきた事が結果につながるように努力を続けてほしいと思います。来週から開幕するU-18リーグに向けて良い準備を続けて行きます。

2021年3月7日(日曜日)
TM AVS清風 ●3-4
清風南海高校のグラウンドで清風高校とTM(40×2)を行いました。立ち上がりは前線からの守備とサイド攻撃が上手く行き2点を先制しました。CKで失点して2-1で前半を折り返し後半に入りました。53分に失点して同点になりましたが65分にはサイドからの攻撃で得点し3-2となりました。しかし、最後に力で押し込まれ73分と78分に失点して結果は3-4の敗戦になりました。攻守にわたりチームの統一感は出てきているものの、時間の経過と共に要所に緩みが出た時や、味方のミスをカバーできない時に失点が生まれます。上手く行かない時こそ良い声を出し、ミスをカバーし合える強い集団になって行きたいと感じた試合でした。得点者:小川恵×2 塚本

2021年2月19日(金曜日)
2020卒部式を行いました
明日2/20に卒業式を控え、3年生の卒部式を行いました。卒部式ではスタッフから卒業生に向けて最後のメッセージや在校生代表の言葉、今だから聞きたい質問コーナーなどが企画されました。最後に3年生1人1人から思いのこもったメッセージがスタッフや後輩たちに伝えられました。当たり前が当たり前では無いことに気付いた事、怪我をしない身体作りが大切な事・楽しむ心を忘れない事など沢山のメッセージや感謝の気持ちを後輩たちは受け取っていました。コロナ禍で様々な活動制限の中、苦しんだ3年生にはこの先、北陽魂を忘れず「志高く」明るい未来を切り開いてほしいと思います。頑張れ、関大北陽11期生

2021年1月23日(土曜日)
2021 リーグ戦が延期になりました
先日、大阪府サッカー協会から「高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2021OSAKAの開幕延期」についての文書が届きました。1/24(日)からの開幕を控えて準備をしていただけに延期は残念ですが、大阪府にも緊急事態宣言が発出され新型コロナウィルスの感染者が増えていることを考えると仕方のない事かと思います。本校サッカー部も感染症対策を十分に講じ、安全を最優先に考えた上で活動をおこなっていきたいと考えております。この期間を良い準備期間と捉え前に進んで行きましょう‼

2021年1月13日(水曜日)
2021年度 幹部コメント
今年度の目標は『古豪復活』です。その為に、先ずは大阪優勝・リーグ昇格を達成します。これまで関大北陽サッカー部で培ってきた人間性、逞しさを今年度も最後まで磨き上げ、3年生が中心となり成長した姿を見せたいと思います。そして、行動と結果で示し『有言実行』していきます。楽しい事はもちろん、辛い事や苦しい事など何事もプラスに変え成長の糧にしていく!これが僕の武器でもありますので、最後までチームを牽引し、関大北陽サッカー部のために頑張ります!主将:大石 藍〔前所属:セレッソ大阪U-15〕(写真中央)
3年生にとっては最後の1年になりますが、「成長」を続け、最後にはチームとして、選手として、また1人の人間として「大成」できるよう何事にも献身的に取り組みます。また、大石主将をサポートしながらチームが進むべき方向に引っ張り、全員サッカーを体現していきます。応援よろしくお願い致します。副主将:岡本 壮平〔前所属:伊丹FC〕(写真右側)
今年こそはリーグ昇格、大阪優勝という目標を有言実行します。最後の1年は、これまで積んだ経験を活かし、 苦しい時にチームを引っ張っていける選手になります。 今年は強くて魅力あるチームにしていくので応援よろしくお願い致します。副主将:入柿堅志  〔前所属:招堤中学〕(写真左側)

2021年1月11日(月曜日)
TM Avs 三田学園 ●0-2
三田学園高校のグラウンドで三田学園高校とTM(35×2)を行いました。お互いに前線からの守備で時間とスペースを消し合う試合となりました。前半を0-0で折り返し、後半も互いにハードワークしながら一瞬のスキを突く試合となりました。64分にサイドを突破され失点をすると終了間際にも失点してしまい結果は0-2でした。ラスト5分の2失点は残念でしたが、お互いにハードワークが続いた緊張感のあるゲームだった為、成長が感じられた時間となりました。最後に勝ち切る強いチームになっていきたいと思います。

< 前ページへ
次ページへ >