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最新試合〔公式戦〕結果
4月5日
高円宮杯U-18サッカーリーグ2025 OSAKA1部(前期)
第1節
関西大学北陽高校 清風
0 前半 0
0 後半 0
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らいふ西宮
亀田コンストラクション
らいふセンタープール
有限会社フォーライフ
ピーバイエス株式会社


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2022年3月13日(日曜日)
TM A VS 大阪桐蔭A △1-1
大阪桐蔭高校生駒グラウンドで大阪桐蔭高校AチームさんとTM(40×2)を行いました。最近の試合では立ち上がりの失点が課題となっている為、気を引き締めて入ったつもりでしたが、6分にクロスから失点し今日も苦しい入りとなりました。その後良い守備からショートカウンターでビッグチャンスを作りますが得点することができず前半を0-1で折り返しました。後半に入り52分CKから得点し1-1になると押し込む時間が続き何度もチャンスを作りゴールに迫りますが大阪桐蔭さんの分厚い守備で追加点を取ることができず結果は1-1の引き分けでした。シュート本数は13本対3本という結果だっただけにフィニッシュの質とアタッキングサードでの落ち着きが課題となった試合でした。得点者:田中悠

TM B vs 大阪偕星 5-2○
関大北陽のグラウンドで大阪偕星高校と練習試合を行いました。結果として5-2と勝つことができましたが、先週の試合の課題を改善しきれない部分も多く残りました。残り少ない練習時間を無駄なく取り組み、開幕戦で勝ち点3を獲得できるように良い練習をしていきたいと思います。 得点者:守田、六車×2、田中健、嶋田

2022年3月6日(日曜日)
TM A VS 関大一高A 〇3-1
関大高槻グラウンドで関大一高校AチームさんとTM(35×2)を行いました。お互いに試験明けでコンディションが整っていない状況での試合となりましたが関大ダービーであるため負けられない戦いのTMとなりました。立ち上がりから良い守備から攻撃の機会をたくさん作ることができ前半のシュート本数は9本となりました。6分にDFのハイラインの裏を取られ失点してしまいますが、その後立て直し34分にPKから得点し、前半を1-1で折り返します。後半はサイドからの攻撃が機能して37分68分に得点し結果は3-1で勝ちました。守備は連動性が上がり日に日に良くなっていますが、攻撃面で奪ったボールロストやゴール前で落ち着きが無く、慌ててプレーしてしまう所を改善できればもっと良いサッカーができると考え日々のTRに打ち込んで欲しいと思います。得点者:大平 日谷 東村

B vs羽衣学園 3-0
関大北陽高校のグラウンドで羽衣学園と練習試合を行いました。前半は3得点を奪い、支配率が77%と優位に試合を進めました。しかし、相手にチャンスを与える場面も多く、課題が散見した試合となりました。後半はスコアが動かず、3-0で試合を終えました。リーグ戦に向けて良い準備をしていきたいと思います。 得点者:小川、嶋田、下田

2022年2月20日(日曜日)
TM A VS 大産大附属A 〇2-0
関西大学北陽高校のグラウンドで大阪産業大学附属高校AチームさんとTM(35×2)を行いました。今日の試合は、お互いにコロナ禍で上手くコンディションが上がらない状態の中での試合となりました。立ち上がりから関大北陽がハイプレスで試合の主導権を握り、多くのチャンスを作ることができました。しかし、得点には至らず前半を0-0で折り返しました。後半も攻撃の手を緩めず48分・51分にようやく得点することができ、2-0で勝つことができました。チーム内で設定した1週間の追い込み期間を乗り越えチームは少し逞しくなったように見えましたが、まだまだ攻守にわたり課題が見えた試合となりました。明日からは試験1週間前となりますが、チームコンセプトである「文武両道」をしっかり体現してほしいと思います。 得点者:東村 日谷

練習生(神田選手)参加
2/17〜2/20の期間で練習生として神田凛星さんが本校の練習に参加してくれました。 神田凛星(21歳)さんの経歴は、 千里丘FC→静岡学園→リオ・ブランコEC(ブラジル) ブラジルから帰国後、神田選手が体を動かしたいという事で縁あって関大北陽高校の練習に4日間参加する事になりました。関大北陽の選手たちも神田選手もお互いに刺激を受けた4日間となりました。神田選手の最後の言葉では、静岡学園と関大北陽の違いや、ブラジルでの経験、関大北陽の一体感のある雰囲気が凄いと感じた事などを話してくれました。4日間ありがとうございました!これからもお互い高みを目指して頑張りましょう!

2022年2月19日(土曜日)
12期生 卒業式・卒部式
関西大学北陽高校で卒業式・卒部式を行いました。卒部式では、3年生からスタッフに感謝の言葉、在校生に向けて最後の言葉、旅立ちに向かっての決意などが述べられました。 12期生はコロナ禍で、休校やスケジュール変更が繰り返されたり、遠征が中止になったりする中でもモチベーションを落とす事無く一生懸命戦い続けてくれました。 3年生は、厳しいTRに向き合う日々や、様々な問題にぶつかった時に仲間を大切に協力し合っており、1.2年生はそんな3年生に憧れていました。 3年生には、これからも29名の仲間を大切に深い絆で繋がって欲しいと思います。 大変な思いをしたからこそ、これから先はきっと素晴らしい未来が待っている! 新たな一歩を踏み出す3年生に幸あれ‼️ 関西大学北陽高校サッカー部一同

2022年2月12日(土曜日)
TM A VS 金光大阪高校A ●1-3
金光大阪高校のグラウンドで金光大阪高校AチームさんとTM(35×2)を行いました。前半は、前線からの守備が上手く行き、守備のスイッチが入った時の一体感を感じることができました。攻撃では相手の嫌がる所に配給しながらゲームを組み立てましたが、フィニッシュの質が低く0-0で折り返しました。後半に入ってからも、激しい球際のぶつかり合いは続き、CKのこぼれ球を押し込み先制(後半18分)することができました。しかし、22分・24分・35分に失点してしまい結果は1-3でした。後半20分までは良いゲームができていましたが、最後の15分で失速してしまい自分たちの弱さを痛感しました。新チーム初の敗戦となりましたが、強い相手とやる事により課題がはっきり見えた収穫の多い試合となりました。金光大阪関係者のみなさんコロナ禍での練習試合ありがとうございました。得点者:福場

TM B vs金光大阪
関大北陽のグラウンドで練習試合を行いました。立ち上がりの5分にショートカウンターから先制点を、11分にカウンターから追加点を奪いました。ミーティングや練習で行ったことを試合で表現してくれました。セットプレーから失点してしまいましたが、後半も2得点を奪い、4-1で試合を終えました。コロナ禍の影響で試合のみならず、練習を行うことも難しい状況ですが、与えられた中で最大の努力をしていきたいと思います。 得点者:嶋田×2、光好×2

2022年2月6日(日曜日)
TM B vs桜宮 3-0
関大北陽のグラウンドで桜宮高校と練習試合を行いました。1月17日以来の試合となり、コンディションが心配されましたが、躍動感ある試合を行なってくれました。前半は自陣に押し込まれる時間もありましたが、カットインから先制点を奪い、1-0で前半を折り返すことができました。後半は攻撃で改善できた部分があり、2点を追加して3-0で試合を終えました。コロナ禍で難しい状況が続きますが、今できることに集中して取り組んでいきたいと思います。 桜宮高校のみなさん、ありがとうございました。 得点者:塚本、六車、守田

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